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第三者だからこそ見える、シナジーを生む新規事業開発

成長著しい貴社の更なるもう一手として、また事業多角化に向けた第一歩として、「新規事業開発」を命じられるのはよくあることです。

また近年では、 新規事業を素早くローンチし、ある程度グロースした後に早いタイミングでイグジットしてしまい、マネタイズを優先する手法も一般的になってきました。

しかし多くの場合、社内のメンバーだけで考える新規事業には、あまり革新的なアイデアが生まれなかったり、平凡な結末にしかならないことが多いようです。

 

それはなぜか?

 

そこにはあなたの会社内における、「見えないフレーム」が存在するからです。

「こんなことを言ったら、上司に怒られるのではないだろうか?」
「これやっちゃうと、社長の功績を否定することになるんじゃないのかなぁ?」

など、新規事業開発時のブレストでよく見かける光景です。

 

新規事業において外部の人間を参加させる意義は、まさにこの見えないフレームを突破するためなのです。
貴社の文化感や人間関係の枠にとらわれない第三者が一緒に参加することで、より幅広い視点からの事業創造が可能になるのです。

 

新規事業フレーム

 

 

こんな会社様のお役に立ちます

  • 新規事業にチャレンジしたいが、社内に適任者が見当たらない経営者様
  • 新規事業開発を命じられたが、誰と話して、何から手をつけたらよいか悩んでいるマネジメント職の方
  • 社内で新規事業アイデアを出してみたが、第三者からの意見も聞いてみたい開発チームの方

 

新規事業開発に関するどんな事でもご相談してください

投稿日:2019年7月27日 更新日:

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